シャープのコードレスキャニスター掃除機RACTIVE Airの違いを比較

コードレスキャニスター掃除機RACTIVE AIR (ラクティブエア)の違いを比較

ラクティブ エアのキャスター型コードレス掃除機

 

シャープからコードレスキャニスター型掃除機が発売されました

 

商品名が、RACTIVE AIR (ラクティブ エア)キャニスター掃除機

 

シャープのキャニスター型は、まず重さが軽い!

 

バッテリーやホースを取り付けた重さが、2.9キロなので、女性でも片手で持つ事ができるので階段の掃除も楽に出来ます

 

RACTIVEAIRラクティブエアを片手で持って階段を掃除している主婦

 

また、コードレスなのでコードの長さや、家具にコードが引っかかる事もなくスムーズに掃除が出来るのでストレスが無くなります

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャスター型掃除機はコードレスなので家具にコードが引っ掛からない

 

今まで使い慣れたキャニスター型なので、スティック型には抵抗がある人に人気になりそうですね

 

発売されている機種は、6つ

 

違いは何?

 

キャニスター型 ラクティブ エア

・EC-AS710 (発売日:2018年9月)
・EC-AS510 (発売日:2018年9月)
・EC-AS700 (発売日:2017年9月)
・EC-AS500 (発売日:2017年9月)
・EC-AP700 (発売日:2017年9月)
・EC-AP500 (発売日:2017年9月)

 

違いは、15つ

 

  • サイクロン式と紙パック式
  • 集じん容積が違う
  • 運転時間・バッテリー使用回数
  • 吸引力が違います
  • 高圧吸引ノズル
  • 除菌ブラシ
  • ラグ越えヘッド
  • 自立が出来る(マジックバランス)
  • スグトルブラシ
  • 軟質素材バンパー
  • 排気フィルターの性能が違う
  • 強力ごみ圧縮がある
  • ふとん掃除パワーヘッド
  • 水洗い
  • 付属品

 

目次(クリックすると目的の記事に飛べます)

・サイクロン式と紙パック式のキャニスター型ラクティブエア
・サイクロン式と紙パック式の集じん容量を比較
・運転時間が長いキャニスター型ラクティブエア
・吸引力が強いキャニスター型ラクティブエア
・高圧吸引ノズルがあるキャニスター型ラクティブエア
・除菌ブラシがあるキャニスター型ラクティブエア
・ラグ越えヘッドがあるキャニスター型ラクティブエア
・自立が出来るキャニスター型ラクティブエア
・スグトルブラシがあるキャニスター型ラクティブエア
・壁際のゴミを綺麗に吸い込めるキャニスター型ラクティブエア
・排気フィルターの性能が高いキャニスター型ラクティブエア
・ゴミ圧縮機能があるキャニスター型ラクティブエア
・布団掃除が出来るキャニスター型ラクティブエア
・水洗いが出来るキャニスター型ラクティブエア
・キャニスター型ラクティブエアの付属品

 

1つ1つ説明していきます

 

サイクロン式と紙パック式

 

シャープキャニスターコードレスのサイクロン式と紙パック式のメリットデメリットを説明している電気屋の店員

 

ラクティブ エアにはサイクロン式と紙パック式の2つがあります

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型はサイクロン式と紙パック式が選べます

 

機種名 集じん方法
EC-AS710 サイクロン式
EC-AS510 サイクロン式
EC-AS700 サイクロン式
EC-AS500 サイクロン式
EC-AP700 紙パック式
EC-AP500 紙パック式

 

サイクロン式は4つ、紙パック式は2つ

 

メリット・デメリットは何?

 

サイクロン式のメリット・デメリット

 

シャープラクティブエアのサイクロン式のメリットデメリット

 

サイクロン式のメリット
紙パックを買う必要が無い

紙パックが必要ないので買う必要はありません

 

そのため、紙パックを買うお金を節約できます

 

サイクロン式のデメリット
ゴミ捨てが面倒 溜まったゴミを捨てる時に、手に付いたりする事がある
定期的に掃除が必要

サイクロン式は定期的にダストカップ等を水洗いする必要があります

 

水洗いしないと嫌な臭いが発生する事があります

 

サイクロン式のメリットは紙パックを買うお金を節約できるのが一番大きいでしょう

 

また、無くなる前に買う手間もありませんから、あっ!紙パックを買うのを忘れて交換できない・・・という事がありません

 

デメリットに関しては、定期的に洗う必要なのが面倒ですね

 

RACTIVEAIRラクティブエアのスティック型はフィルターやダストカップを水洗いする必要がある

 

定期的にパーツを掃除しないと、フィルターやダストカップに細かいホコリが付着して臭いの原因になるので、水洗い等をする事が大事

 

ストッパーを外したり、付けたりするだけなので慣れれば女性でもメンテナンスする事は出来ますよ

 

紙パック式のメリット・デメリット

 

シャープラクティブエアの紙パック式のメリットデメリット

 

紙パック式のメリット・デメリットを紹介していきます

 

紙パック式のメリット
メンテナンスが楽

サイクロン式のようにダストカップ等を洗う必要が無いので楽です

 

紙パックを捨てるだけでOK!

ゴミ捨てが楽 紙パックの中にゴミがあるので、捨てる時に手に付いたり、吸い込む事が無い

 

紙パック式のデメリット
紙パックを買う費用があかかる 紙パックを買うお金が必要なので、コストが増えます

 

紙パック式のメリットは、ゴミ捨てが簡単だし、水洗い等のメンテナンスが必要ないのが一番のメリットですね

 

デメリットに関しては、紙パックを定期的に買う必要があるので、ランニングコストがかかる点でしょう

 

紙パックは通販で買えます

 

シャープ クリーナー用 純正紙パック 抗菌5層紙袋【5枚入】SHARP ヨコ型タイプ掃除機用 EC-17PN

新品価格
¥1,155から
(2017/12/12 10:44時点)

 

純正品は、5枚で1200円前後になります

 

もし、この金額を見て悩むのであれば、紙パックがいらないサイクロン式を選んでください

 

紙パックは必ず純正品を使いましょう

 

純正品以外の紙パックを使うと、「排気からアレルギー物質が出てきます」

 

実際に動画で見てください

 

排気から大量のゴミが出てくる

 

性能が低い紙パックを使うと、排気から大量の細かいゴミ(ハウスダスト)が出てしまいます

 

純正品は値段が高いのでどうしても、安いのでいいか・・・と思ってしまいますが、高いのには理由があります

 

純正紙パックが高い理由
アレルディフェンスフィルター 0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット
抗菌仕様 紙パックが抗菌仕様になっているので臭いの発生を防ぐ

 

上記のように、紙パックはフィルターの役割をしているので非常に重要なんですよ

 

 

純正品で防げる、アレルギー物質

ラクティブエアの紙パックで防げるアレルギー物質

 

画像のような物質を、紙パックから出ないようにしてくれるのでアレルギー体質の人は必ず純正品を使いましょう

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

集じん容積が違う

 

集じん容積が大きいキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアは機種によって、集じん容積が違います

 

機種名 集じん容積
EC-AS710(サイクロン式) 0.25L
EC-AS510(サイクロン式) 0.25L
EC-AS700(サイクロン式) 0.25L
EC-AS500(サイクロン式) 0.25L
EC-AP700(紙パック式) 1.0L
EC-AP500(紙パック式) 1.0L

 

紙パック式の方が、ゴミを多く溜める事ができるのでゴミ捨ての回数が大幅に減ります

 

RACTIVEAIRラクティブエアの紙パック式キャスター型掃除機

 

紙パック式はゴミ捨ての時に、ゴミが舞い上がらない

 

サイクロン式と紙パック式は、ゴミを溜める量も違いますが、ゴミを捨てる時にも違いが出ます

 

  • サイクロン式は、ゴミ捨ての時に細かいゴミが舞い上がる
  • 紙パック式、ゴミ捨ての時にゴミが舞い上がらない

 

このような違いがあります、実験した画像を見てください

 

サイクロン式のゴミ捨て

ラクティブエアのサイクロン式はゴミ捨ての時にゴミが舞い上がる

 

紙パック式のゴミ捨て

ラクティブエアの紙パック式はゴミ捨ての時にゴミが舞い上がらない

 

紙パック式の方が、ゴミが舞い上がらないのがわかりますね

 

細かいゴミを吸いたくない人は、紙パック式を選んでも良いでしょう

 

また、サイクロン式の場合はマスクをしてゴミを捨てるといいですよ

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

運転時間・バッテリー使用回数

 

運転時間が長いキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアは機種によって運転時間が違います

 

機種名 運転時間
EC-AS710(サイクロン式)

・弱モード:60分
・自動エコモード:40分
・強モード:16分

EC-AS510(サイクロン式)

・弱モード:60分
・自動エコモード:40分
・強モード:16分

EC-AS700(サイクロン式)

・弱モード:約60分
・自動エコモード:約40分
・強モード:約16分

EC-AS500(サイクロン式)

・弱モード:約30分
・自動エコモード:約20分
・強モード:約8分

EC-AP700(紙パック式)

・弱モード:約60分
・自動エコモード:約40分
・強モード:約16分

EC-AP500(紙パック式)

・弱モード:約30分
・自動エコモード:約20分
・強モード:約8分

 

機種によって、運転時間が2倍も違いますね

 

どうして、ここまで運転時間が違うのか?

 

バッテリーが2個あるからです

 

バッテリーの数が多いキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

機種名 バッテリーの数
EC-AS710(サイクロン式)

2個

EC-AS510(サイクロン式)

2個

EC-AS700(サイクロン式)

2個

EC-AS500(サイクロン式)

1個

EC-AP700(紙パック式)

2個

EC-AP500(紙パック式)

1個

 

バッテリーの数が最初から、2個付いてくる機種がありますね

 

バッテリーが2個ある事によって、先ほど説明したように運転時間も長くなりますよ

 

バッテリーを交換する方法も簡単ですので、機械が苦手な女性や高齢者の人でも出来ます

 

RACTIVEAIRラクティブエアのバッテリー交換方法

 

画像のようにバッテリーを外して、ポン!と入れるだけなので交換も簡単です

 

バッテリーは後で購入する事もできるので、最初はバッテリーが1個の機種を選んで、必要なら後から買うという方法もあります

 

シャープ コードレス サイクロン EC-SX520/SX320/SX310/SX210 交換用 バッテリー BY-5SB

新品価格
¥5,390から
(2017/12/12 10:25時点)

 

部屋の数が多かったり、家が広い場合は最初からバッテリーが2個付いてる機種を選んだ方が、余計な手間が増えなくて良いと思います

 

バッテリー寿命(使用回数)は同じです

 

コードレスキャニスター掃除機のラクティブエアに使われているバッテリーは「BY-5SB」になります

 

BY-5SBの説明を見ると、使用回数は「1100回」と記載されています

 

使用回数とは、充電回数と考えてください

 

バッテリーは充電するたびに少しずつ劣化していきます、メーカーが定めた回数を超えるとバッテリー容量の減りが早くなり

 

それに比例して運転時間も短くなります

 

ただ、使用回数を超えてもすぐに故障したり使えなくなるわけではありませんので安心してください

 

この回数を充電したら新しいバッテリーに交換してくださいという目安ですね

 

バッテリー使用回数
約1100回

1日1回充電して約3年使えます、それを過ぎると劣化して運転時間が短くなります

 

機種名 バッテリー寿命(使用回数)
EC-AS710(サイクロン式) 約1100回
EC-AS510(サイクロン式) 約1100回
EC-AS700(サイクロン式) 約1100回
EC-AS500(サイクロン式) 約1100回
EC-AP700(紙パック式) 約1100回
EC-AP500(紙パック式) 約1100回

 

バッテリーの説明ページで確認済み

 

全ての機種で同じバッテリーを使っているので、バッテリー寿命は同じになります

 

自分でバッテリーを交換できるので、フル充電しても運転時間が短くなってきたら寿命のサインなのでアマゾン・楽天などで新しいバッテリーを購入して自分で交換しましょう

 

選ぶ時の参考にしてください

 

部屋数が多く、隅々まで掃除したい人は運転時間が長い機種を選びましょう

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

吸引力が違います

 

シャープキャニスターコードレスの吸引モーターの強さを説明している電気屋の店員

 

シャープ キャニスターコードレスは機種によって、吸水モーターが違います

 

大風量高圧3Dファンモーター

シャープラクティブエアの大風量高圧3Dファンモーター

 

新開発の、大風量高圧3Dファンモーターを搭載した事により吸引力がパワーアップ!

 

2017年に発売した機種 EC-AS500の「フルパワーモード(強)」

 

2018年に発売した機種 EC-AS710/AS510の「フルパワーモード(強)」

 

この2つの吸引力を比較した所、約20%も吸い込む力が高くなってます

 

・実験結果

EC-AS500:約8.6kPa、EC-AS510:約10.4kPa。使い方や環境により異なります。

 

大風量ターボモーター

シャープラクティブエアの大風量ターボモーター

 

大風量高圧3Dファンモーターよりも、強モードでは約20%も吸引力が弱くなります

 

ただ、生活で出るようなゴミであれば問題なく綺麗になりますよ

 

実際に動画で見てください

 

大風量ターボモーター搭載の機種で掃除

 

どうです?普通のゴミであれば問題なく吸い込んで綺麗になりますので安心してください

 

布団のハウスダストを強力に吸い込みたい人は、大風量高圧3Dファンモーター

 

布団掃除する時は、吸引力が高い「大風量高圧3Dファンモーター」の方が多くのハウスダストを布団の奥から吸い込みます

 

機種名 吸引モーター
EC-AS710(サイクロン式) 大風量高圧3Dファンモーター
EC-AS510(サイクロン式) 大風量高圧3Dファンモーター
EC-AS700(サイクロン式) 大風量ターボモーター
EC-AS500(サイクロン式) 大風量ターボモーター
EC-AP700(紙パック式) 大風量ターボモーター
EC-AP500(紙パック式) 大風量ターボモーター

 

機種によって、吸引モーターが違います

 

布団掃除の時に、ハウスダストを多く吸い込みたい人は「大風量高圧3Dファンモーター」がある機種がオススメ

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

高圧吸引ノズル

 

シャープキャニスターコードレスの吸引力を強くする高圧吸引ノズルを説明している電気屋の店員

 

シャープ キャニスターコードレスは機種によって「高圧吸引ノズル」があります

 

掃除ヘッドの部分に高圧吸引ノズルが付いた事によって、時速約100kmの高速吸気風でゴミ・ハウスダストを吸い込む事が可能になりました

 

わかりやすく言うと、空気って太い管よりも細い管の方が流れが早くなります

 

これを利用したのが、高圧吸引ノズル

 

吸引部のスリット状に絞ることで空気の流れ早くし、時速約100kmの高速吸気風の発生に成功しました!

 

シャープ FREED EC-SX520の吸引口は時速約100kmでゴミを吸い込む

 

高圧吸引ノズルが無い機種と比べて吸引力が2倍もパワーアップしてます

 

高圧吸引ノズルがある事で、少ない電力でも強力な吸収力を実現しています

 

機種名 高圧吸引ノズル
EC-AS710(サイクロン式) 無い
EC-AS510(サイクロン式) 無い
EC-AS700(サイクロン式) ある
EC-AS500(サイクロン式) ある
EC-AP700(紙パック式) ある
EC-AP500(紙パック式) ある

 

機種によって、高圧吸引ノズルが無いので注意

 

ただ、高圧吸引ノズルが無い機種は新開発の大風量高圧3Dファンモーターを搭載しているので吸引力はアップしています

 

逆に、高圧吸引ノズルがある機種は「大風量高圧3Dファンモーター」では無いです

 

どちらを選んでも、生活で出るようなゴミは綺麗になるので安心してください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

除菌ブラシ

 

シャープキャニスターコードレスの除菌ブラシを説明している電気屋の店員

 

キャニスター型のラクティブ エアの掃除ブラシには、「極細ループから拭きブラシ」が採用されています

 

キャニスター型のラクティブエアにh極細ループから拭きブラシが搭載されている

 

極細ループから拭きブラシの最大の特徴を紹介すると「床の細菌を99%除菌してくれます」

 

眼鏡拭き等にも使用される東レ株式会社の極細繊維を使っているので、ゴミと一緒に雑菌も99%も拭き取る!

 

ブラシの実験
  • 試験機関:(株)ビオスタ
  • 試験方法:菌(クロコウジカビ)を塗布した木床の上を強モード運転で1往復運転
  • 試験結果:99%以上除去

 

第三者機関でも効果が認められています

 

実際に、99%除菌されるとどれくらい減るのかわかる動画を紹介

 

99%除菌

 

99%も除菌されると、ほとんど雑菌がいなくなりますね

 

ブラシで拭き取るので、薬剤などは使っていないですから、赤ちゃんやペットを飼っている家庭にオススメ!

 

極細繊維のブラシで雑菌を99%も拭き取るので掃除した後の床を、赤ちゃんが歩いても安心ですね

 

シャープキャニスターコードレスの極細ループから拭きブラシで床が綺麗になって子供も嬉しい

 

機種名 極細ループから拭きブラシ
EC-AS710(サイクロン式) 無い
EC-AS510(サイクロン式) 無い
EC-AS700(サイクロン式) ある
EC-AS500(サイクロン式) ある
EC-AP700(紙パック式) ある
EC-AP500(紙パック式) ある

 

機種によって極細ループから拭きブラシが無いのがあるので注意

 

ゴミと一緒に床の雑菌も綺麗にしたい人は、極細ループから拭きブラシがある機種がオススメ

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

ラグ越えヘッド

 

シャープキャニスターコードレスのラグ越えヘッドを説明している電気屋の店員

 

シャープ キャニスターコードレスは機種によって「ラグ越えヘッド」があります

 

シャープキャニスターコードレスのラグ越えヘッドで段差を簡単に乗り越える

 

ラグ越えヘッドがある事で今までは引っ掛かっていた、カーペット、ラグもスイスイと掃除できます

 

実際に動画で見てください

 

ラグ越えヘッドの凄さ

 

ラグ越えヘッドがある場合だと引っかかる事なくスムーズに掃除でできていますね

 

さらに、「ラグ越えヘッド」だと大きなゴミも楽に掃除できる

 

 

ラグ越えヘッドで大きなゴミも1発

 

ラグ越えヘッドが無い掃除機だと全然吸い込めていません

 

ラグ越えヘッドだと、一発で吸い込んでいる!

 

これなら掃除が楽になりますね

 

毛が長いラグ・カーペットを掃除する時も便利

 

ラグ越えヘッドの凄い所は、毛が長いラグを掃除する時に楽に動かす事ができる

 

毛の長いラグも、スイスイ

 

毛が長いラグを掃除した事があるならわかると思うんですが、ブラシに毛が絡まって動かしにくいですよね?

 

でも「ラグ越えヘッド」なら毛が絡まらないので、楽に力を入れずに掃除ができる

 

どうして、「ラグ越えヘッド」は段差を越えたり、毛の長いラグも簡単に掃除できるの?

 

秘密は、「ブラシの柔らかさ」

 

実際に比較してみましょう

 

ラグ越えヘッド

シャープキャニスターコードレスのラグ越えヘッドのブラシの柔らかさ

 

ラグ越えヘッドが無い

キャニスター型のラクティブエアのラグ越えヘッドは無いブラシの柔らかさ

 

こうして比較すると一目瞭然

 

ラグ越えヘッドはブラシがフサフサの毛で覆われているので柔らかく、段差もそのまま回転して進む事ができるし

 

フサフサなのでラグ等の長い毛も絡まらないので移動が楽

 

さらに、フサフサなので大き目のゴミも包み込むように巻き込むので1発で綺麗になる理由

 

しかし、ラグ越えヘッドが無い機種だと、ブラシの毛(フサフサ)が少ないので引っ掛かってしまう

 

以上の事から、ラグ・カーペットを敷いている人は「ラグ越えヘッド」がある機種の方がオススメ

 

自走アシスト機能もある

 

ラクティブエア キャニスターコードレスは全ての機種に、自走アシスト機能があります

 

自走アシスト機能とは、ブラシの回転によって前に進む力をアシストする機能ですね

 

実際に動画で見てみましょう

 

自走アシスト機能

 

動画の掃除機は他のメーカーですが、ラクティブエアも同じように動きます

 

手で押してないのに前に進んでいますね、これがアシスト機能なんです

 

そのため、「ラグ越えヘッド」と「自走アシスト機能」の2つでさらに掃除が楽!

 

機種名 ラグ越えヘッド 自走アシスト機能
EC-AS710(サイクロン式) ある ある
EC-AS510(サイクロン式) ある ある
EC-AS700(サイクロン式) 無い ある
EC-AS500(サイクロン式) 無い ある
EC-AP700(紙パック式) 無い ある
EC-AP500(紙パック式) 無い ある

 

ラグ越えヘッドがあるのは、2つだけですね

 

そのため、部屋にラグやカーペット等の段差がある場合はラグ越えヘッドがある機種が良いですよ

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

自立が出来る(マジックバランス)

 

シャープキャニスターコードレスの自立機能(マジックバランス)を説明している電気屋の店員

 

シャープキャニスターコードレスは機種によって、自立ができます

 

絶妙な設計によって、綺麗に収納する事ができる

 

実際に画像で見てください

 

シャープキャニスターコードレスのマジックバランスで自立できる

 

画像のように、ヘッドを立てる事で綺麗に収納する事ができるんです

 

キャニスター型の弱点である、ホースの収納を見事に克服している

 

長いホースは収納する時に邪魔でしたが、「マジックバランス」の設計によって、立てる事ができるので見た目もスッキリ!

 

さらに、自立させると自動で一時停止し、パイプを寝かすと運転を再開するスタンバイ機能を搭載

 

これにより、ちょっとした用事や手を離す時も楽ですね

 

宅急便が来たら、ちょいと立てれば自動で一時停止しますし、また自立を解除すれば運転を再開できる

 

動画があるので見てください

 

マジックバランスの使いやすさは抜群

 

よく考えて作られているので、シャープの本気が伝わってくる

 

機種名 自立(マジックバランス)
EC-AS710(サイクロン式) ある
EC-AS510(サイクロン式) ある
EC-AS700(サイクロン式) 無い
EC-AS500(サイクロン式) 無い
EC-AP700(紙パック式) 無い
EC-AP500(紙パック式) 無い

 

自立(マジックバランス)があるのは、2つだけ

 

そのため、収納を楽にしたい人はマジックバランスがある機種がオススメ

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

スグトルブラシ

 

シャープキャニスターコードレスのスグトルブラシを説明している電気屋の店員

 

シャープキャニスターコードレスは機種によって、スグトルブラシがあります

 

スグトルブラシがある事で、狭い場所の掃除が楽になります

 

シャープキャニスターコードレスのスグトルブラシの使い方

 

画像のように、いちいち付属品のアタッチメントを取り付ける手間がいらない

 

足でヘッドを押さえて引き抜けば、ブラシが出てくるのでそのままゴミを綺麗にできるし

 

終わったら、差し込めば普通に掃除もできる

 

実際に動画で見てみましょう

 

スグトルブラシが楽すぎる

 

簡単にブラシに変えたり、回転ブラシにしたり出来るので楽ですね

 

部屋の角の溜まったゴミを掃除する時に便利です

 

機種名 スグトルブラシ
EC-AS710(サイクロン式) ある
EC-AS510(サイクロン式) ある
EC-AS700(サイクロン式) 無い
EC-AS500(サイクロン式) 無い
EC-AP700(紙パック式) 無い
EC-AP500(紙パック式) 無い

 

スグトルブラシがあるのは、2つだけ

 

そのため、狭い場所(部屋の隅、本棚の中)を掃除する時に便利

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

軟質素材バンパー

 

キャニスター型シャープラクティブエアの軟質素材バンパーを説明している電気屋の店員

 

キャニスター型のラクティブエアには、軟質素材バンパーが無い機種があります

 

軟質素材のバンパーがある事で壁と密着しますので、壁際のゴミを効率よく吸い込めます

 

シャープラクティブエアの軟質素材のバンパーの性能

 

軟質素材バンパーが壁と密着するので、吸い込む空気が逃げない

 

それでは、軟質素材バンパーがある機種と無い機種ではどれくらい違うのか?

 

動画で比べてみましょう

 

軟質素材のバンパーが無い

 

軟質素材のバンパーがある

 

壁際の掃除に関しては、軟質素材のバンパーがある機種の方が綺麗に吸い込みますね

 

無い方は、何度もドカドカ当てても全然吸い込まない

 

これだけの違いがありますので、壁際のゴミを多く取りたい人は軟質素材バンパーがある機種を選んでください

 

機種名 軟質素材バンパー
EC-AS710 無い
EC-AS510 無い
EC-AS700 ある
EC-AS500 ある
EC-AP700 ある
EC-AP500 ある

 

機種によって、軟質素材バンパーが無いので注意

 

壁際のゴミを重視して掃除したい人は、軟質素材バンパーがある方がオススメ

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

排気フィルターの性能が違う

 

排気フィルターの性能が高いキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアは機種によって排気フィルターの性能が違います

 

機種名 フィルター種類
EC-AS710(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AS510(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AS700(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AS500(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AP700(紙パック式)

・アレルディフェンスフィルター
・抗菌紙パック

EC-AP500(紙パック式)

・アレルディフェンスフィルター
・抗菌紙パック

 

サイクロン式と紙パック式では、排気フィルターの種類が違ってきます

 

フィルター性能
高性能プリーツフィルター(HEPA) 0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット
Ag+アレルディフェンスフィルター アレルギー物質を82%も抑制
抗菌フィルター フィルターの雑菌の増殖を抑制するため、臭いを防ぎます
アレルディフェンスフィルター 0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット
抗菌紙パック 紙パックが抗菌仕様なので臭いの発生を防ぎます

 

上記のように、フィルターの種類によって性能が違います

 

Ag+アレルディフェンスフィルター(サイクロン式)の実験結果

当社試験:粉じん(JIS4種タルク粉)による排気性能試験にて排気中の0.3μm~1.0μm粉じん数量(平均値)を測定

 

試験機関:(一財)日本食品分析センター
試験方法:ELISA法
試験結果:アレル物質を82%抑制

 

アレルディフェンスフィルター(紙パック式)の実験結果

当社試験粉じん(JIS4種タルク粉)による排気性能試験にて排気中の0.3μm~10μm粉じん数量(平均値)を測定

 

メーカーホームページに、アレル物質の検査の記載無し

 

抗菌フィルターの実験結果

試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構
試験方法:菌液吸収法
試験結果(抗菌効果):抗菌活性値2.0以上(抗菌効果あり)

 

抗菌フィルターによる「消臭」の実験結果
  • 試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構
  • 試験方法:繊維評価技術協議会

 

第三者機関でも効果が証明されているので安心です

 

紙パック式には、Ag+が無い

 

表を見るとわかりますが、紙パック式には、「Ag+」が無いんですよ

 

サイクロン式 Ag+アレルディフェンスフィルター

・0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット
・アレルギー物質を82%も抑制

紙パック式 アレルディフェンスフィルター ・0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット

 

サイクロン式は、アレルギー物質を82%も抑制してくれる「Ag+」が付いていますが

 

紙パック式は無い

 

そのため、排気フィルターの性能に関してはサイクロン式の方が高いですね

 

この事を考えて選んでください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

強力ごみ圧縮がある

 

ゴミを圧縮出来るキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアには、ゴミを圧縮する機能がある機種があります

 

サイクロン式のダストカップは、「スクリュープレスフィン」という構造になっていて手動で動かす事でゴミを強力に圧縮できます

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型のスクリュープレスフィン構造

 

手動で圧縮出来るのでゴミを多く溜める事ができ、捨てる時も圧縮しているのでゴミが塊になり捨てるのが楽!

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型のスクリュープレスフィン構造のゴミ捨て

 

圧縮したゴミは、猫の舌構造によって再膨張する事を防ぐので、塊になったまま!

 

そのため、ゴミを捨てる時にゴミが舞い上がるのを防ぎます

 

機種名 ゴミ圧縮
EC-AS710(サイクロン式) ある
EC-AS510(サイクロン式) ある
EC-AS700(サイクロン式) ある
EC-AS500(サイクロン式) ある
EC-AP700(紙パック式) 無い
EC-AP500(紙パック式) 無い

 

紙パック式には圧縮する機能はありません

 

サイクロン式はゴミ圧縮できるので、ゴミ捨ての回数が少なくなりますよ

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

ふとん掃除パワーヘッド

 

布団掃除が出来るキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアには、布団掃除できるパワーヘッドが無い機種があります

 

キャニスター型RACTIVEAIRラクティブエアのふとん掃除パワーヘッドで布団掃除

 

この、ふとん掃除パワーヘッドがある事によって、布団や毛布のダニ・ハウスダストを綺麗に吸い込んでくれます

 

実際に、動いてる動画を見てください

 

 

このように、ゴムブレードブラシが回転して、布団や毛布のダニを掻き出しながら吸い込んでくれるので大量のハウスダストを吸い込んでくれますよ

 

ハウスダストは色々な症状の引き金になりますから、しっかりと掃除したい場所

 

専門家も布団掃除の重要性を話しています

 

布団や毛布には大量のダニ・ハウスダストがありますので、ふとん掃除パワーヘッドで綺麗にできます

 

機種名 ふとん掃除パワーヘッド
EC-AS710(サイクロン式) ある
EC-AS510(サイクロン式) 無い
EC-AS700(サイクロン式) ある
EC-AS500(サイクロン式) 無い
EC-AP700(紙パック式) ある
EC-AP500(紙パック式) 無い

 

布団も掃除した人は、ふとん掃除パワーヘッドがある機種を選んでください

 

ただ、後からふとん掃除パワーヘッドを購入する事ができます

 

シャープ ふとん掃除パワーヘッド

シャープ ふとん掃除パワーヘッドSHARP EC-H01FP

新品価格

¥8,897から
(2017/12/11 09:56時点)

 

シャープふとん掃除パワーヘッドをアマゾンで見る

 

シャープふとん掃除パワーヘッドを楽天で見る

 

 

ふとん掃除パワーヘッドは布団を掃除するのに便利なので、最初から付いてくる機種を選んでください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

水洗い

 

水洗い出来るキャニスター型のラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアは水洗い出来る部分が違います

 

機種名 水洗い出来る箇所
EC-AS710(サイクロン式)

・掃除ブラシ
・ダストカップ
・フィルター

EC-AS510(サイクロン式)

・掃除ブラシ
・ダストカップ
・フィルター

EC-AS700(サイクロン式)

・掃除ブラシ
・ダストカップ
・フィルター

EC-AS500(サイクロン式)

・掃除ブラシ
・ダストカップ
・フィルター

EC-AP700(紙パック式) ・掃除ブラシ
EC-AP500(紙パック式) ・掃除ブラシ

 

紙パック式は、ダストカップやフィルターが無いので水洗いする必要がありませんのでメンテナンスが楽です

 

選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

付属品

 

キャニスター型のラクティブエアの付属品を紹介している電気屋の店員

 

ラクティブ エアの付属品を紹介します

 

機種名 付属品
EC-AS710(サイクロン式)

ふとん掃除パワーヘッド
2段伸縮すき間ノズル
はたきノズル
スグトルブラシ
ベンリブラシ
充電器
バッテリー(2個)
ホースフック

EC-AS510(サイクロン式)

すき間ノズル
はたきノズル
スグトルブラシ
ベンリブラシ
充電器
バッテリー(1個)
ホースフック

EC-AS700(サイクロン式)

・ふとん掃除パワーヘッド
・2段伸縮すき間ノズル
・はたきノズル
・ベンリブラシ
・充電器
・バッテリー(2個)
・ホースフック

EC-AS500(サイクロン式)

・2段伸縮すき間ノズル
・はたきノズル
・ベンリブラシ
・充電器
・バッテリー(1個)
・ホースフック

EC-AP700(紙パック式)

・ふとん掃除パワーヘッド
・2段伸縮すき間ノズル
・はたきノズル
・ベンリブラシ
・充電器
・バッテリー(2個)
・ホースフック
・プレミアム・抗菌高捕集紙5層パック(1枚同梱)

EC-AP500(紙パック式)

・2段伸縮すき間ノズル
・はたきノズル
・ベンリブラシ
・充電器
・バッテリー(1個)
・ホースフック
・プレミアム・抗菌高捕集紙5層パック(1枚同梱)

 

機種によって付属品が違いますので選ぶ時の参考にしてください

 

値段の安いキャニスター型ラクティブエアはコチラ

 

共通機能

 

サイクロン式と紙パック式に共通している機能を紹介します

 

強力自走パワーアシスト 回転ブラシの力で前に進むので、楽に動かせます
床面検知(自動エコモード) 床のゴミの量によって自動で吸引力を調整してくれる
充電時間 80分
重さ 約2.9kg

 

上記がサイクロン式と紙パック式に共通している機能です

 

ラクティブエア一覧

 

選ぶ時に一番迷うのが、サイクロン式か紙パック式かだと思います

 

私はどちらも使った事がありますが

 

サイクロン式の場合は紙パックを買う事が無いのでお金の節約になりますが、ゴミを捨てる時がちょっと面倒なんですよね

 

紙パック式はお金はかかりますが、ゴミを捨てる時が楽なのがメリット

 

紙パック代は通販で5枚で1700円ぐらいですね

 

この事を考えてから選んでください

 

シャープ 商品名 ヘッド種類 布団に使えるか
シャープキャニスターコードレスEC-AS710 EC-AS710
(サイクロン式)
運転時間:60分

シャープキャニスターコードレスEC-AS710をアマゾンで見る

シャープキャニスターコードレスEC-AS710を楽天で見る
ラグ越えヘッド
(回転ブラシ)
シャープキャニスターコードレスEC-AS510 EC-AS510
(サイクロン式)
運転時間:60分
色は赤・青の2色

シャープキャニスターコードレスEC-AS510をアマゾンで見る

シャープキャニスターコードレスEC-AS510を楽天で見る
ラグ越えヘッド
(回転ブラシ)
×
ラクティブエアEC-AS700

ラクティブエア EC-AS700
(サイクロン式)
運転時間:60分

 

ラクティブエアEC-AS700をアマゾンで見る

 

ラクティブエアEC-AS700を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ
ラクティブエアEC-AS500

ラクティブエア EC-AS500
(サイクロン式)
運転時間:30分

 

ラクティブエアEC-AS500をアマゾンで見る

 

ラクティブエアEC-AS500を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ ×
ラクティブ エアEC-AP700

 

ラクティブエア EC-AP700
(紙パック式)
運転時間:60分

 

ラクティブエアEC-AP700をアマゾンで見る

 

ラクティブエアEC-AP700を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ
ラクティブ エアEC-AP500

 

ラクティブエア EC-AP500
(紙パック式)
運転時間:30分
色は黄色・ピンクが選べる

 

ラクティブエアEC-AP500をアマゾンで見る

 

ラクティブ エアEC-AP500を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ ×

 

 

 



掃除の悩み解消してくれる記事一覧


一人暮らしの男性におすすめ掃除機 一人暮らしの女性におすすめ掃除機 赤ちゃん・子供がいる家庭におすすめ掃除機

一人暮らしの男性におすすめコードレス掃除機

一人暮らしの男性のオススメ

一人暮らしの女性におすすめコードレス掃除機

一人暮らしの女性にオススメ

赤ちゃんや子供がいる家庭におすすめコードレス掃除機

赤ちゃん・子供がいる家庭にオススメ

シニア世代の人におすすめ掃除機 畳・床を傷つけない掃除機 排気が臭く無い掃除機

シニア(高齢者)の人におすすめコードレス掃除機

シニアの人におすすめ

フローリングの床・畳を傷つけないコードレス掃除機

床・畳に傷を付けずに掃除できます

排気の臭いが臭くならないコードレス掃除機

排気の風が臭く無い、コードレス掃除機

音が静かな掃除機 布団・毛布のダニを吸い込む掃除機 壁際・隅のゴミを吸い込む掃除機

運転音が静かなコードレス掃除機

運転音が静かな、コードレス掃除機

布団や毛布が掃除できるコードレス掃除機

布団・毛布も掃除出来る

部屋の壁際・隅のゴミを綺麗に吸い込むコードレス掃除機

壁際・隅のゴミを綺麗に吸い込めます

軽くて、使いやすい掃除機 運転時間が長い掃除機  

軽くて使いやすいコードレス掃除機

軽くて使いやすい、コードレス掃除機

運転時間が長いコードレス掃除機

バッテリーが長持ち!運転時間が長い!



犬・猫を飼っている人に人気の記事


ペットを飼っている人にオススメ掃除機 猫・犬の抜け毛を取る掃除機 ダニを見つけるゴミセンサー付き掃除機

ペットを飼っている人におすすめコードレス掃除機

犬・猫などのペットを飼っている人にオススメです!

絨毯やカーペットに付いた犬や猫の毛を取るコードレス掃除機

絨毯・カーペットに付いた猫・犬の毛を取ってくれます

ハウスダストセンサーでダニを見つけてアレルギー対策できるコードレス掃除機

センサーでダニ・ハウスダストを見つけて吸い込む

猫砂を吸い込む掃除機    

猫砂を綺麗に吸い込むコードレス掃除機

猫砂を綺麗に吸い込む事が出来る



シャープが販売しているコードレス掃除機


最新と古い機種との違いを詳しく紹介しています

シャープ FREED シャープRACTIVE Air(ラクティブエア) コードレスキャニスターRACTIVE AIR (ラクティブ エア)

シャープFREEDの機能や性能

多機能でシャープで一番売れてます

シャープRACTIVE Air(ラクティブエア)の機種や機能

シャープの中で一番軽いモデル

シャープのコードレスキャニスター掃除機RACTIVE AIR (ラクティブ エア)の機能や性能

コードレスのキャニスター型です

スティック型とキャニスター型の違い    

シャープのラクティブエアのスティック型とキャニスター型の機能や性能の違い

ラクティブエアのスティック型・キャニスター型の違い



ダイソンと他社との性能対決


ダイソンと他社の主力コードレス掃除機との性能を比較している記事です

ダイソンと他社との機能がわかりやすく説明しています

ダイソンV8とFREED EC-SX530の違いを比較 ダイソンV8とパワーブーストサイクロンPV-BEH900の違いを比較 ダイソンV8とトルネオコードレスV VC-CL1400の違いを比較

ダイソンコードレス掃除機とシャープFREEDの性能・機能の違い

ダイソンV8とシャープFREED EC-SX530の性能の違い

ダイソンコードレス掃除機と日立パワーブーストサイクロンの性能の違い

ダイソンV8とパワーブーストサイクロンPV-BEH900の性能の違い

ダイソンコードレス掃除機と東芝トルネオコードレスVの性能の違い

ダイソンV8と東芝トルネオコードレスV VC-CL1400の性能の違い

ダイソンV8とイットMC-SBU510Jの違いを比較 ダイソンV8とマキタCL106FDSHW・CL107FDSHWの違いを比較 ダイソンV8とインスティックHC-VXG30Pの違いを比較

ダイソンコードレス掃除機とパナソニックイットの性能の違い

ダイソンV8とパナソニックイットMC-SBU510Jの性能の違い

ダイソンとマキタコードレス掃除機の性能の違い

ダイソンV8とマキタCL106FDSHW・CL107FDSHWの性能の違い

ダイソンコードレス掃除機と三菱電機インスティックの性能の違い

ダイソンV8とインスティックHC-VXG30P-Nの性能の違い