ラクティブエアのスティック型とキャスター型の違いを比較

ラクティブ エアのスティック型とキャスター型の違い、買うならどっちがいい?

シャープから発売されている、ラクティブエアシリーズには2種類のコードレス掃除機があります

 

  • スティック型ラクティブ エア
  • キャニスター型ラクティブ エア

 

スティック型のラクティブ エア

 

RACTIVEAIRラクティブエアのスティック型コードレス掃除機

 

キャニスター型のラクティブ エア

 

ラクティブ エアのキャスター型コードレス掃除機

 

キャニスター型も、電源コードがいらないコードレス掃除機です

 

 

 

この2つだったら、どっちを買えばいい?

 

キャニスター型とスティック型のラクティブエアの選び方を説明している電気屋の店員

 

 

スティック型 ラクティブエア

・EC-AR2SX  (発売日:2018年3月)
・EC-AR2S   (発売日:2018年3月)
・EC-A1RX   (発売日:2016年12月)
・EC-A1R    (発売日:2016年12月)

 

キャニスター型 ラクティブエア

・EC-AS710 (発売日:2018年9月)
・EC-AS510 (発売日:2018年9月)
・EC-AS700 (発売日:2017年9月)
・EC-AS500 (発売日:2017年9月)
・EC-AP700 (発売日:2017年9月)
・EC-AP500 (発売日:2017年9月)

 

スティック型とキャニスター型のラクティブエアのどちらを買えばいいかは、その違いを知る事が大事です

 

自分に必要な機能が有る方を選べば良いのです

 

そこで、スティック型とキャニスター型のラクティブ エアの違いを説明していきます

 

スティック型とキャニスター型の違いはどこ?

 

違いは、14つ

 

  • 吸引モーター
  • 高圧吸引ノズル
  • 重さ
  • サイクロン式と紙パック式
  • 自動モード
  • 除菌ブラシ
  • 床みがきブラシ
  • ラグ越えヘッド
  • 自立が出来る(マジックバランス)
  • 排気フィルター
  • ごみ圧縮
  • 軟質素材バンパー
  • スグトルブラシ
  • ふとん掃除パワーヘッド

 

目次(クリックすると目的に記事に飛べます)

・吸引力が強いラクティブエア
・吸引力を高めるラクティブエア
・重さが軽いラクティブエア
・サイクロン式と紙パック式のラクティブエア
・自動モードがあるラクティブエア
・除菌ブラシがあるラクティブエア
・床みがきブラシラクティブエア
・ラグ越えヘッドがあるラクティブエア
・自立が出来るラクティブエア
・排気フィルターの性能が高いラクティブエア
・ゴミ圧縮が出来るラクティブエア
・壁際のゴミを綺麗に出来るラクティブエア
・スグトルブラシがあるラクティブエア
・布団掃除が出来るラクティブエア

 

1つ1つ説明していきます

 

吸引モーターが違う

 

シャープキャニスター型とスティック型のコードレスの吸引モーターの強さを説明している電気屋の店員

 

コードレスのスティック型とキャニスター型は吸引モーターが違います

 

使われている吸引モーターは2つ

 

大風量高圧3Dファンモーター

シャープラクティブエアの大風量高圧3Dファンモーター

 

新開発の、大風量高圧3Dファンモーターを搭載した事により吸引力が約20%アップしました

 

・実験結果

EC-AS500:約8.6kPa、EC-AS510:約10.4kPa。使い方や環境により異なります。

 

吸引力が上がった事によって、布団掃除の時にダニ等もしっかりと吸い込みます

 

大風量ターボモーター

シャープラクティブエアの大風量ターボモーター

 

大風量高圧3Dファンモーターよりも、強モードでは約20%も吸引力が弱くなります

 

ただ、生活で出るようなゴミであれば問題ないですよ

 

実際に動画で見てください

 

大風量ターボモーター搭載の機種で掃除

 

大風量ターボモーターの吸引力

 

古い、大風量ターボモーターでもゴミを吸い込む力はありますので安心してください

 

布団を掃除する時に、奥のダニ・ハウスダストを多く吸い込みたい人は大風量高圧3Dファンモーターの方がオススメ

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

吸引モーター
EC-AR2SX 大風量ターボモーター
EC-AR2S 大風量ターボモーター
EC-A1RX 大風量ターボモーター
EC-A1R 大風量ターボモーター

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

吸引モーター
EC-AS710 大風量高圧3Dファンモーター
EC-AS510 大風量高圧3Dファンモーター
EC-AS700 大風量ターボモーター
EC-AS500 大風量ターボモーター
EC-AP700 大風量ターボモーター
EC-AP500 大風量ターボモーター

 

比較すると、キャニスター型には「大風量ターボモーター」が搭載されている機種がありますが

 

スティック型のラクティブエアには無いですね

 

この事を考えて選んでください

 

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高圧吸引ノズル

 

キャニスター型のラクティブエアの高圧吸引ノズルを紹介している電気屋の店員

 

高圧吸引ノズルがある事で、時速約100kmの風でゴミ・ハウスダストを吸い込みます!

 

仕組みを簡単に説明すると、吸引口のスリットを絞った事によって空気の流れが早くなり、それによって吸引力が上がるという事ですね

 

高圧吸引ノズルを搭載した事で、時速約100kmの高速吸気風の発生に成功しました!

 

シャープ FREED EC-SX520の吸引口は時速約100kmでゴミを吸い込む

 

高圧吸引ノズルが無い機種と比べて吸引力がパワーアップしてます

 

高圧吸引ノズルがある事で、少ない電力でも強力な吸収力を実現しています

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

高圧吸引ノズル
EC-AR2SX 無い
EC-AR2S 無い
EC-A1RX 無い
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

高圧吸引ノズル
EC-AS710 無い
EC-AS510 無い
EC-AS700 ある
EC-AS500 ある
EC-AP700 ある
EC-AP500 ある

 

機種によって高圧吸引ノズルが無いのがあります

 

吸引モーターの性能が低くても、高圧吸引ノズルがある事で吸引力を高める事ができます

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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重さが違う

 

キャニスター型とスティック型の重さを比較している電気屋の店員

 

重さに関しては、当然ですがスティック型の方が軽いです

 

スティック型 1.5キロ
キャニスター型 2.9キロ

 

RACTIVEAIRラクティブエアのスティック型コードレス掃除機の重さ

 

スティック型は、1,5キロしかないので女性でも片手で上まで持ち上げる事が出来るので天井などの掃除が楽にできます

 

キャニスター型は、2,9キロなのでスティック型よりも、1,4キロも重い

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型の重さ

 

2,9キロなので、片手で持てない重さではありませんが、長く持っていると疲れてきます

 

階段を掃除する時は、持ったまま掃除しないといけないので、重い物を持ちたくない、体力に自信がないのであれば、キャニスター型はオススメ出来ないですね

 

階段が無い、平屋・アパート・マンションであればキャニスター型でも問題無いでしょう

 

  • 階段があって、軽い掃除機が欲しいなら、スティック型
  • 家に階段が無ければ、キャニスター型

 

このように選んでも良いでしょう

 

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サイクロン式と紙パック式が選べる

 

キャニスター型は紙パック式とサイクロン式が選べると説明している電気屋の店員

 

キャニスター型は、サイクロン式と紙パック式の2つが選べます

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型はサイクロン式と紙パック式が選べます

 

そのため、サイクロン式が好きな人、紙パック式が好きな人も両方が満足できる!

 

スティック型は、サイクロン式の1種類だけ

 

では、サイクロン式と紙パック式の違いは何でしょうか?

 

それは、集じん容積と排気フィルターが違ってきます

 

集じん容積

 

ゴミを溜める容量である、集じん容積が全然違います

 

サイクロン式 0.25L
紙パック式 1.0L

 

この数値からわかる通り、3倍以上も集じん容積が違ってきますので、ゴミを捨てる回数も紙パック式の方が少ない

 

サイクロン式はすぐにゴミが溜まってきますので、こまめにゴミを捨てる必要がある

 

ゴミ捨ても紙パック式の方が捨てるのが簡単

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型の紙パック式のゴミ捨ては楽

 

紙パックを取り出して捨てるだけなので、ゴミを見たくない、フィルター掃除をしたくない人にオススメ

 

メンテナンスは、紙パック式の方が楽

 

サイクロン式の場合は、ダストカップ、フィルターを定期的に水洗い等の掃除をする必要があります

 

RACTIVEAIRラクティブエアのスティック型はフィルターやダストカップを水洗いする必要がある

 

画像のように、定期的にパーツを掃除しないと、フィルターが汚れて目詰まりしたり、ダストカップに細かいホコリが付着して臭いを発生させたりする原因になるので、水洗い等をする事が大事

 

実際に、パーツを掃除している動画を見てください

 

メンテナンス動画

 

動画を見ると、それほど難しくは無いと思います

 

ストッパーを外したり、付けたりするだけなので慣れれば女性でもメンテナンスする事は出来ます

 

紙パック式の場合は、紙パックがフィルターの役割をしているので、紙パックを新しいのに交換すれば、フィルターも交換した事になるので定期的に水洗い等をする必要がありません

 

そのため、掃除機の掃除をするのが面倒!やりたくない!人は紙パック式を選ぶと良いでしょう

 

また、サイクロン式は紙パックを買う必要がありませんが、紙パック式の場合は紙パックを買う必要があります

 

純正の紙パックの値段は通販で、5枚入り1700円になってます

 

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紙パック式はランニングコストがかかってきますので、この辺も考えて選びましょう

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

集じん方法
EC-AR2SX サイクロン式
EC-AR2S サイクロン式
EC-A1RX サイクロン式
EC-A1R サイクロン式

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

集じん方法
EC-AS710 サイクロン式
EC-AS510 サイクロン式
EC-AS700 サイクロン式
EC-AS500 サイクロン式
EC-AP700 紙パック式
EC-AP500 紙パック式

 

このように違いますので、選ぶ時に参考にしてください

 

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自動モードの有無

 

キャニスター型は自動で吸収力が変化すると説明する電気屋の店員

 

キャニスター型には、床の汚れ具合におおじて、吸引力を自動で調整してくれる自動モードが付いています

 

フローリング、じゅうたん等によって自動で吸引力をパワーアップしたり、弱めたりするので効率よく掃除する事が可能

 

では、自動モードで掃除している動画を見てください

 

動画のは、シャープのフリードですが、ラクティブエアも同じ機能です

 

 

動画のように、フローリングからカーペットに移動すると自動で吸引力がパワーアップして、カーペットの奥にあるダニの死骸・糞・ハウスダストを吸い込みます

 

この機能は、スティック型のラクティブエアには機種によって無いのがあります

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

自動モード
EC-AR2SX ある
EC-AR2S ある
EC-A1RX 無い
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

自動モード
EC-AS710 ある
EC-AS510 ある
EC-AS700 ある
EC-AS500 ある
EC-AP700 ある
EC-AP500 ある

 

自分で強弱の調整するよって人は、スティック型を選んでも良いでしょう

 

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除菌ブラシ

 

キャニスター型は床の雑菌を99%も除去してくれると説明する電気屋の店員

 

キャニスター型の掃除ブラシは、メガネ拭きにも使われている、東レ株式会社の極細繊維を使った「極細ループから拭きブラシ」を採用しています

 

この、掃除ブラシによってゴミだけでなく、床の細菌までも拭き取る事が可能になりました!

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型の掃除ブラシは99%除菌する効果がある

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型の掃除ブラシの繊維を拡大した画像

 

青いのが、極細繊維から作られた「極細ループから拭きブラシ」になります

 

非常に細いブラシによって、床の細菌までも拭き取りますので、掃除した床の除菌率は99%以上!

 

検査結果
  • 試験機関:(株)ビオスタ 試験方法:菌(クロコウジカビ)を塗布した木床の上を強モード運転で1往復運転。試験結果:99%以上除去

 

このような除菌率の結果が出ていますので、床の細菌が気になる人は除菌ブラシがある機種を選ぶと良いでしょう

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

除菌ブラシ
EC-AR2SX ある
EC-AR2S ある
EC-A1RX 無い
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

除菌ブラシ
EC-AS710 無い
EC-AS510 無い
EC-AS700 ある
EC-AS500 ある
EC-AP700 ある
EC-AP500 ある

 

極細ループから拭きブラシは床の細菌を99%以上も除菌してくれるので、ペットがいる家庭にオススメ!

 

犬や猫は自分のウンコを踏んだまま歩くので、雑菌が床に付着してしまい、それを子供が手で触って、その手を口に入れると心配ですよね?

 

そのため、犬・猫がいる場合は、除菌率99%以上のブラシが付いている機種を選ぶと良いでしょう

 

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床みがきブラシ

 

シャープキャニスター型とスティック型のラクティブエアの床みがきブラシを説明している電気屋の店員

 

キャニスターとスティックのアクティブエアには、床みがきブラシがあります

 

床みがきブラシがある事で、床に落書きした油性マジックも綺麗になりますよ

 

実際に、床みがきブラシの実力を見てみましょう

 

 

機種はFREEDですが、RACTIVE Air(ラクティブエア)も動画と同じように油性マジックも落としてくれますよ

 

どうして、油性マジックも綺麗になるのか?

 

それはブラシに特徴があります

 

床みがきブラシ

シャープRACTIVE Air(ラクティブエア)の床みがきブラシを説明

 

画像にある、赤色のブラシで床を磨いてくれますので、油性マジック、汚れを綺麗に落としながら掃除してくれます

 

スティック型

ラクティブエア

床みがきブラシ
EC-AR2SX 無い
EC-AR2S 無い
EC-A1RX ある
EC-A1R ある

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

床みがきブラシ
EC-AS710 無い
EC-AS510 無い
EC-AS700 無い
EC-AS500 無い
EC-AP700 無い
EC-AP500 無い

 

比較すると、キャニスター型のラクティブエアには床みがきブラシはありません

 

スティック型は機種によって床みがきブラシがありますね

 

そのため、ゴミと一緒に油性マジックも綺麗に落としたい人は床みがきブラシがある機種がオススメ

 

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ラグ越えヘッド

 

シャープキャニスター型とスティック型コードレスのラグ越えヘッドを説明している電気屋の店員

 

キャニスター型のアクティブエアには、ラグ越えヘッドがあります

 

シャープキャニスターコードレスのラグ越えヘッドで段差を簡単に乗り越える

 

ラグ越えヘッドがある事で今までは引っ掛かって持ち上げて掃除していた人も、そのまま掃除できます

 

実際に動画で見てください

 

ラグ越えヘッドの凄さ

 

ラグ越えヘッドがある場合だとスムーズに掃除でできていますね

 

さらに、「ラグ越えヘッド」だと大きなゴミも楽に掃除できる

 

 

ラグ越えヘッドで大きなゴミも1発

 

ラグ越えヘッドが無い掃除機だと大きなゴミの塊を吸い込めません

 

しかし、ラグ越えヘッドだと綺麗に吸い込める

 

これなら掃除が楽になりますね

 

毛が長いラグ・カーペットを掃除する時も便利

 

ラグ越えヘッドがあると、毛が長いラグを掃除する時に楽に動かす事ができる

 

毛の長いラグの上の移動も楽

 

毛が長いラグの上を掃除機で掃除する時って、力が必要ですよね?

 

でも「ラグ越えヘッド」なら毛が絡まらないので、楽に力を入れずに掃除ができる

 

どうして、「ラグ越えヘッド」は段差を越えたり、毛の長いラグも簡単に掃除できるの?

 

秘密は、「ブラシの柔らかさ」

 

実際に比較してみましょう

 

ラグ越えヘッド

シャープキャニスターコードレスのラグ越えヘッドのブラシの柔らかさ

 

ラグ越えヘッドが無い

キャニスター型のラクティブエアのラグ越えヘッドは無いブラシの柔らかさ

 

こうして比較するとわかりやすい

 

ラグ越えヘッドのブラシは毛がフサフサで柔らかいので、段差もそのまま回転して進む事ができるし、ラグ等の長い毛も絡まらないので移動が楽

 

さらに、フサフサなので大き目のゴミも包み込むように巻き込むので1発で綺麗になる理由

 

しかし、ラグ越えヘッドが無い機種だと、ブラシの毛(フサフサ)が少ないので引っ掛かってしまう

 

以上の事から、ラグ・カーペットを敷いている人は「ラグ越えヘッド」がある機種の方がオススメ

 

自走アシスト機能もある

 

キャニスター型とスティック型の楽にラクティブエアは全ての機種に、自走アシスト機能があります

 

自走アシスト機能とは、ブラシの回転によって前に進む力をアシストする機能ですね

 

実際に動画で見てみましょう

 

自走アシスト機能

 

動画の掃除機は他のメーカーですが、ラクティブエアも同じように動きます

 

ブラシの回転だけで前に進むので楽に動かせます

 

そのため、「ラグ越えヘッド」と「自走アシスト機能」の2つでさらに掃除が楽!

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

ラグ越えヘッド 自走アシスト機能
EC-AR2SX 無い ある
EC-AR2S 無い ある
EC-A1RX 無い ある
EC-A1R 無い ある

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

ラグ越えヘッド 自走アシスト機能
EC-AS710 ある ある
EC-AS510 ある ある
EC-AS700 無い ある
EC-AS500 無い ある
EC-AP700 無い ある
EC-AP500 無い ある

 

ラグ越えヘッドがあるのは、キャニスター型の2つだけですね

 

そのため、部屋にラグカーペットを敷いている人は「ラグ越えヘッド」がある機種がオススメ

 

自走アシスト機能は全ての機種にあります

 

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自立が出来る(マジックバランス)

 

シャープキャニスター型とスティック型コードレスの自立機能(マジックバランス)を説明している電気屋の店員

 

キャニスター型は、自立が出来る(マジックバランス)が採用されています

 

そのため、収納が楽です

 

実際に画像で見てください

 

シャープキャニスターコードレスのマジックバランスで自立できる

 

画像のように、ヘッドを立てる事で綺麗に収納する事ができるんです

 

キャニスター型の弱点である、面倒くさい「ホースの収納」を見事に克服している

 

長いホースは収納する時に邪魔でしたが、「マジックバランス」の設計によって、立てる事ができるので見た目もスッキリ!

 

さらに、自立させると自動で一時停止し、パイプを寝かすと運転を再開するスタンバイ機能を搭載

 

これにより、ちょっとした用事や手を離す時も楽ですね

 

動画があるので見てください

 

マジックバランスの使いやすさは抜群

 

よく考えて作られているので、使いやすい

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

自立(マジックバランス)
EC-AR2SX 無い
EC-AR2S 無い
EC-A1RX 無い
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

自立(マジックバランス)
EC-AS710 ある
EC-AS510 ある
EC-AS700 無い
EC-AS500 無い
EC-AP700 無い
EC-AP500 無い

 

比較すると、自立(マジックバランス)はキャニスター型にしかありません

 

そのため、キャニスター型を選ぶのであれば、自立(マジックバランス)があった方が収納は楽ですよ

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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排気フィルター性能

 

キャニスター型とスティック型の排気フィルター性能を説明している電気屋の店員

 

排気フィルターの性能に関しては、キャニスター型の方が高いです

 

実際に2つのフィルターを見てみましょう

 

使われている、フィルターに関しては以下の通り

 

フィルター性能一覧
高性能プリーツフィルター(HEPA) 0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット
Ag+アレルディフェンスフィルター アレルギー物質を82%も抑制
抗菌フィルター フィルターの雑菌の増殖を抑制するため、臭いを防ぎます
アレルディフェンスフィルター 0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カット
抗菌紙パック 紙パックが抗菌仕様なので臭いの発生を防ぎます

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

排気フィルター
EC-AR2SX

・高性能プリーツフィルター(HEPAフィルタ)

EC-AR2S

・高性能プリーツフィルター(HEPAフィルタ)

EC-A1RX

・高性能プリーツフィルター(HEPAフィルタ)

EC-A1R

・高性能プリーツフィルター(HEPAフィルタ)

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

排気フィルター種類
EC-AS710(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AS510(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AS700(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AS500(サイクロン式)

・高性能プリーツフィルター(HEPA)
・Ag+アレルディフェンスフィルター
・抗菌フィルター

EC-AP700(紙パック式)

・アレルディフェンスフィルター
・抗菌紙パック

EC-AP500(紙パック式)

・アレルディフェンスフィルター
・抗菌紙パック

 

機種によって、排気フィルターの性能が違いますね

 

こうして比べてみると、キャニスター型のサイクロン式の方が排気フィルターの性能が高いのがわかりますね

 

キャニスター型のサイクロン式は、2つのフィルターが搭載されているので

 

0.3μm 以上の微細なホコリを約99%カットしながら、アレルギー物質を82%も抑制してくれます

 

しかし、キャニスター型の紙パック式、スティック型の場合は、アレルギー物質は抑制してくれません

 

そのため、キャニスター型紙パック式、スティック型はアレルギー物質を抑制する力は弱いと思っていいでしょう

 

では、高性能プリーツフィルター(HEPAフィルタ)で99%防げる、「0.3μm 以上の微細なホコリ」とはどういう物質でしょうか?

 

実際に画像で紹介します

 

RACTIVE Air(ラクティブエア)の高性能なプリーツフィルターフィルターでカットできる物質

 

上記のような物質を99%も防いでくれるのが、高性能プリーツフィルター

 

これに加えて、アレルギーも82%も防ぐのがAg+アレルディフェンスフィルターになります

 

どうして同じキャニスター型でも、紙パック式はフィルター性能が弱いのか?

 

理由としては、構造の問題があります

 

サイクロン式は、ゴミと空気を遠心分離して排気フィルターから出てくるので、アレルギー物質も抑制しやすい

 

逆に、紙パック式はゴミを直接、紙パックの中に入ってくるのでゴミが溜まるにつれてアレルギー物質が漏れてしまう

 

このような構造の違いから、アレルギー物質の抑制率に差が生まれたと考えます

 

注意

 

注意してほしいのが、紙パックを買う時は必ずメーカー推奨の純正品を買ってください、「各社共通タイプ」の紙パックはフィルター性能が低いので、小さなゴミが排気から出てきてしまいます

 

実際に掃除機から大量のハウスダストが出て来る動画を見てください

 

 

排気フィルターの性能が低いと、動画のように排気口から大量のハウスダストが吹き出してきますので、アレルギーが出てしまう可能性があるのです

 

排気フィルターの性能が高いラクティブエアなら、動画のように大量のハウスダストは出てきません

 

スティック型、キャニスター型のどちらを選んでも、排気フィルターの性能は高いので安心してください

 

ただ、アレルギーが気になるならアレルギー物質を82%抑制してくれるキャニスター型(サイクロン式)を選びましょう

 

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強力ごみ圧縮の有無

 

キャニスター型はゴミを圧縮できると説明する電気屋の店員

 

キャニスター型のダストカップは、「スクリュープレスフィン」という構造になってます

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型のスクリュープレスフィン構造

 

スクリュープレスフィンとは、ダストカップに溜まったゴミを手動で圧縮出来るので、ゴミを効率よく溜める事ができるし、捨てる時も圧縮しているのでゴミが塊になり、捨てるのが楽!

 

RACTIVEAIRラクティブエアのキャニスター型のスクリュープレスフィン構造のゴミ捨て

 

圧縮したゴミは、猫の舌構造によって再膨張する事を防ぐので、塊になったまま!

 

そのため、ゴミを捨てる時が簡単だし、圧縮して塊になっているので、ゴミが舞い上がるのを防ぎます

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

ゴミ圧縮
EC-AR2SX 無い
EC-AR2S 無い
EC-A1RX 無い
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

ゴミ圧縮
EC-AS710 ある
EC-AS510 ある
EC-AS700 ある
EC-AS500 ある
EC-AP700 無い
EC-AP500 無い

 

また、スクリュープレスフィン構造があるのは、サイクロン式になりますので、紙パック式には無いですよ

 

紙パックの場合はそのまま捨てればいいので圧縮する必要はありませんから

 

  • 捨てる時にゴミが舞い上がるのが嫌なら、キャニスター型のサイクロン式
  • ゴミが舞い上がるのは気にしないなら、スティック型

 

このように選ぶと良いでしょう

 

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軟質素材バンパー

 

スティック型とキャニスター型のシャープラクティブエアの軟質素材バンパーを紹介している電気屋の店員

 

スティック型のラクティブエアには、軟質素材バンパーが無い機種があります

 

軟質素材のバンパーがある事で壁と密着して、ゴミを多く吸い込む事が可能になりました

 

シャープラクティブエアの軟質素材のバンパーの性能

 

壁とピッタリと密着して空気漏れを防ぎます

 

それでは、軟質素材バンパーがある機種と無い機種ではどれくらい違うのか?

 

動画で比べてみましょう

 

軟質素材のバンパーが無い

 

軟質素材のバンパーがある

 

壁際の掃除に関しては、軟質素材のバンパーがある機種の方が1発で綺麗に吸い込みますね

 

無い方は、何度もドカドカ当てても全然吸い込まない

 

これだけの違いがありますので、壁際のゴミを多く取りたい人は軟質素材バンパーがある機種を選んでください

 

スティック型 ラクティブエア 軟質素材バンパー
EC-AR2SX 無い
EC-AR2S 無い
EC-A1RX ある
EC-A1R ある

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

軟質素材バンパー
EC-AS710 無い
EC-AS510 無い
EC-AS700 ある
EC-AS500 ある
EC-AP700 ある
EC-AP500 ある

 

スティック型は機種によって、軟質素材バンパーが無いのがありますので注意

 

キャニスター型も機種によって無いのがあります

 

壁際のゴミを重視して掃除したい人は、軟質素材バンパーがある方がオススメ

 

スグトルブラシ

 

シャープキャニスター型とスティック型コードレスのスグトルブラシを説明している電気屋の店員

 

スティック型とキャニスター型には、スグトルブラシがあります

 

スグトルブラシがある事で、狭い場所の掃除も気負わずに出来る

 

シャープアクティブエアのスグトルブラシの使い方

 

画像のように、付属品のアタッチメントを取り付ける手間がいらないんですよ

 

足でヘッドを押さえて引き抜けば、ブラシが出てくるのでそのままゴミを綺麗にできるし、終わったら、差し込めば普通に掃除もできる

 

実際に動画で見てみましょう

 

スグトルブラシが楽すぎる

 

簡単にブラシに変えたり、回転ブラシにしたり出来るので楽ですね

 

部屋の角の溜まったゴミを掃除する時に便利です

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

スグトルブラシ
EC-AR2SX ある
EC-AR2S 無い
EC-A1RX 無い
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

スグトルブラシ
EC-AS710(サイクロン式) ある
EC-AS510(サイクロン式) ある
EC-AS700(サイクロン式) 無い
EC-AS500(サイクロン式) 無い
EC-AP700(紙パック式) 無い
EC-AP500(紙パック式) 無い

 

機種によって、スグトルブラシが無いのがあるので注意

 

普段の掃除で、付属品を変えて掃除する事が多い人はスグトルブラシがあった方が楽になりますよ

 

値段が安いラクティブエアはコチラ

 

ふとん掃除パワーヘッド

 

布団掃除が出来るキャニスター型とスティック型ラクティブエアを紹介している電気屋の店員

 

スティック型とキャニスター型には、布団も掃除できる付属品が付いてきます

 

キャニスター型RACTIVEAIRラクティブエアのふとん掃除パワーヘッドで布団掃除

 

ふとん掃除パワーヘッドがある事によって、布団や毛布のダニ・ハウスダストを綺麗に吸い込んでくれます

 

実際に、動いてる動画を見てください

 

 

ゴムブレードブラシが回転して、布団や毛布のダニを掻き出しながら吸い込む!

 

布団のダニ・ハウスダストが気になる人は「ふとん掃除パワーヘッド」がある機種がオススメ

 

スティック型
スティック型

ラクティブエア

ふとん掃除パワーヘッド
EC-AR2SX ある
EC-AR2S 無い
EC-A1RX ある
EC-A1R 無い

 

キャニスター型
キャニスター型

ラクティブエア

ふとん掃除パワーヘッド
EC-AS710(サイクロン式) ある
EC-AS510(サイクロン式) 無い
EC-AS700(サイクロン式) ある
EC-AS500(サイクロン式) 無い
EC-AP700(紙パック式) ある
EC-AP500(紙パック式) 無い

 

機種によって、ふとん掃除パワーヘッドが無いのがありますので注意

 

布団も綺麗にしたい人は、ふとん掃除パワーヘッドがある機種がオススメです

 

以上が、ラクティブエアのスティック型、キャニスター型の機能の違いでした

 

こうして見ると、やはり、キャニスター型の方が色々な機能があるので性能は高いですね

 

自分に必要な機能がある方を選べば良いと思います

 

共通機能

 

ラクティブエアのスティック型とキャニスター型に共通している機能を紹介

 

自走アシスト 回転ブラシの力で前に進む力をサポートするので、カーペットの上でも動かすのが楽
充電時間 充電時間も同じ、80分です
コードレス スティック型、キャニスター型のどちらも電源コードがいらないです

 

上記が、ラクティブエアのスティック型とキャニスター型に共通する機能になります

 

スティック型

 

  商品名 ヘッド種類 自立の有無 布団に使えるか
RACTIVE Air EC-AR2SX

EC-AR2SX

 

運転時間:60分

 

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除菌回転ブラシ ×
RACTIVE Air EC-AR2S

EC-AR2S

 

運転時間:30分

 

色:ピンク・バイオレットが選べます

 

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除菌回転ブラシ × ×(別売り)
RACTIVE Air(ラクティブエア)EC-A1RX

EC-A1RX

 

運転時間:60分

 

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床磨き回転ブラシ ×
RACTIVE Air(ラクティブエア)EC-A1R

EC-A1R

 

運転時間:30分

 

色は黄色とピンクが選べる

 

RACTIVE Air(ラクティブエア)EC-A1Rをアマゾンで見る

 

RACTIVE Air(ラクティブエア)EC-A1Rを楽天で見る

 

床磨き回転ブラ × ×(別売り)

 

キャニスター型

 

 

シャープ 商品名 ヘッド種類 布団に使えるか
シャープキャニスターコードレスEC-AS710 EC-AS710
(サイクロン式)
運転時間:60分

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ラグ越えヘッド
(回転ブラシ)
シャープキャニスターコードレスEC-AS510 EC-AS510
(サイクロン式)
運転時間:60分
色は赤・青の2色

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ラグ越えヘッド
(回転ブラシ)
×
ラクティブエアEC-AS700

ラクティブエア EC-AS700
(サイクロン式)
運転時間:60分

 

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除菌回転ブラシ
ラクティブエアEC-AS500

ラクティブエア EC-AS500
(サイクロン式)
運転時間:30分

 

ラクティブエアEC-AS500をアマゾンで見る

 

ラクティブエアEC-AS500を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ ×
ラクティブ エアEC-AP700

 

ラクティブエア EC-AP700
(紙パック式)
運転時間:60分

 

ラクティブエアEC-AP700をアマゾンで見る

 

ラクティブエアEC-AP700を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ
ラクティブ エアEC-AP500

 

ラクティブエア EC-AP500
(紙パック式)
運転時間:30分
色は黄色・ピンクが選べる

 

ラクティブエアEC-AP500をアマゾンで見る

 

ラクティブ エアEC-AP500を楽天で見る

 

除菌回転ブラシ ×

 

 

 



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